セブンティウイザン 本当のドラマを見ているよう 70歳の子育て

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15話では、超高齢の子育てがスタートします。




生まれた子は「みらい」と名付けられました。




みらいがニコッとするだけで、2人はしびれます。




「人生の苦労が全部報われるような笑顔ね」




「腰が抜けるほどかわいいな」





と、いちいち感動しているほほえましい2人です。





子供の笑顔は、どんな人も癒されてしまう魅力がありますね。





夕子は、夫・朝一に教えてもらったタブレットで、3か月検診の予習をします。





他のママの声を検索したりして、自分の子育てがまちがっていたらどうしよう、と不安で怖くなる夕子。





検診当日、持ち物を確認していて、数珠を持っていこうとしたのには笑ってしまいました。





検診会場には、少子化というのがウソのように親子がたくさん集まっていました。




夕子の心配をよそに、首がすわっていたみらいに驚き喜ぶ2人。




会場には、いろんな親、子がいました。




朝一は自分の過去を振り返ります。




成績も運動もダメな子供だったー。




両親を早くになくし、中学卒業してすぐ働いたー。




25歳のとき、夕子とお見合いで結婚ー。




広くはないマンションを購入ー。




定年まで勤め上げたが出世には縁がなかったー。





そして、超高齢出産&子育てー。





世間の”平均”とはズレているかもしれない。





でも、幸せにはいろんなカタチがある。




人それぞれ個性があるのだから、”平均”という数字に振り回される必要はない。






2人を見ていると、そんなことに気づかされます。






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